1. 受注・販売・顧客対応の一元管理
日々の注文データ、顧客とのメールやLINEのやり取り、配送状況を1つの管理画面に統合。手作業による転記ミスや確認漏れをなくしました。
- 注文ごとの処理時刻台帳とステータス管理
- 顧客宛てメール・LINEメッセージの一元検索と返信下書き作成
- 配送会社のAPIと連携した配達状況のリアルタイム表示
- 不正注文の検知・カートの郵便番号上書き防止・請求書PDF発行
BASECORDで何が出来る? 何が作れる?
外注すると数百万円・数ヶ月かかる社内システムや業務自動化ツールを、エンジニアではない経営者が AI とチャットで相談しながら構築し、実際の会社運営で毎日動かしている事例です。
ここに掲載しているシステムは、モックアップではなく実際の法人業務(通販・経理・広告・サーバ運用・店舗管理)で毎日稼働している実例です(※取引先名・個人名・具体的な金額は伏せて紹介しています)。
すべて同じ BASECORD のチャット画面から「こういう画面を作って」「毎朝自動で集計して」と指示して作り上げたものです。
日々の注文データ、顧客とのメールやLINEのやり取り、配送状況を1つの管理画面に統合。手作業による転記ミスや確認漏れをなくしました。
複数の法人口座・個人口座の入出金データや残高、借入金の返済予定、保有資産の評価損益を1画面で把握できる経営ダッシュボードです。
広告代理店に任せていた日々の広告レポート確認や、新着商品のSNS投稿をAIと定期処理(cron)で自動化しています。
複数のLinuxサーバの稼働状態、ディスク容量、メモリ、定期処理(cron)、バックアップの整合性を1か所の管理センターで見張っています。
クラウド上のサーバだけでなく、会社のWindows PCや防犯カメラ、自宅の高性能GPU機まで安全な暗号化トンネルでつないで制御しています。
作った受注管理画面や監視ダッシュボードを、スマートフォンのホーム画面にアイコンとして追加し、ネイティブアプリのように全画面で使えるようにしています。
従来のシステム開発では、「要件定義書を書く → 外注先に見積もりを取る → 数ヶ月待つ → 現場に合わなくても簡単に直せない」という壁がありました。BASECORDでは、現場をよく知るあなた自身が「今ここで困っていること」をそのまま話すだけで、AIがデータベースの設計から画面作成、テスト、定期実行の設定までその場で組み立てます。
中小企業が自前でAIシステム開発を行うメリットや、外部API連携の詳しい仕組みは以下のページでもご覧いただけます。
BASECORD なら、日々の小さな自動化から基幹システムまで、チャットで頼むだけで作り始められます。
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