開発のクオリティー、そしてスピードが圧倒的に違う!
チャットで頼む。相談する。磨き上げる。ここまで作れる。
頼めばすぐ作る。迷ったら相談できる。Claude・ChatGPT・Gemini など複数のAIの意見を聞き比べて、もっと良くしていける。
BASECORDで何が出来る? 何が作れる?
ここに並ぶアプリやホームページは、エンジニアではない人が、AIに日本語のチャットで頼んで作ったものです。
プログラムは1行も手で書いていません。どう作ったのかも、そのまま公開しています。
ここに並ぶ作品は、BASECORD でどこまで作れるかを試したテスト作品です。ホームページはすべて架空のお店や旅館で、ほとんど時間と手間をかけず、AIに数回「〇〇を作って」とお願いしたレベルです。
制作一覧
BASECORD で作ったシステム・アプリ・ゲーム・ホームページです。分野を選ぶと、それぞれの一覧と制作ストーリーが見られます。
BASECORDならこんな使い方も(活用事例・使用例)
作品づくりだけではありません。AIが実際のLinuxサーバの中で調査・作業できる環境を活かして、開発元の現場で実際に行った「こんな使い方もできる」という応用事例(使用例)をご紹介します。
【使用例】サーバの引越し
古いOSのままでは心配、でも中身が複雑すぎて業者の見積もりは莫大——。開発元が実際にAIを指揮して、古いサーバの調査・プログラム改修・新サーバへの移行を進めた使用例です(※専用ツールや保証ではなく、AIを使いこなす技術と自己責任での検証を前提とした事例紹介です)。
【使用例】ネット広告の運用
Instagram広告・Google広告・Yahoo!広告といった広告自体をAIが自在に操作し、広告戦略の立案・作成・日々の運用や調整までをすべてAIと相談しながら進めている活用例です。最大の難関である最初のAPI接続も、画面をAIに見せて相談しながら突破しています(※専用ツールや運用代行ではなく、自己責任での活用事例です)。
【使用例】自分専属のビジネスコンサルタント
オンライン会議で話した悩みをAIが整理し、会社の実際の数字を調べ、複数のAIで案を確かめ、その日のうちに動く試作まで作る。最後は自分で改善し続けられる状態にしている活用例です(※コンサルティングサービスや専門家の代わりではなく、自己責任での活用事例です)。
BASECORDはなんでこんなに生成物がハイクオリティーなの?
同じAIを使っているのに、BASECORDで作ると仕上がりが違う。その理由を、利用者から見える「効果」で紹介します。
BASECORDで複数のAIが動く最大の強みは「間違わない力」
まだまだAIは完璧ではなく、間違いや勘違いをすることがあります。BASECORDなら、Claude・ChatGPT・Geminiなど別のAIに「これ、どう思う?」と一言聞くだけ。一から説明し直さずに、間違いの訂正とさらに良い案が出揃い、最も確かな答えへまとまります。
BASECORDを得たAIは、まるで水を得た魚
チャット画面の中に閉じ込められたAIではなく、自分専用のLinuxサーバと30種類以上の専門道具をAIが自在に組み合わせ、調べて・作って・動かして、完成まで進めます。
「作って終わり」にしない。AIが自分で確かめ、直してから渡す
ふつうのAIチャットは、答えを出したら終わり。試すのも、崩れに気づくのも利用者です。BASECORDのAIは、作ったものを自分で動かし、PCとスマホの両方で見て確かめ、直してから「完成しました」と渡します。
Q. 同じAIを使っているのに、なぜ BASECORD で作ると仕上がりが良いのか?
A. そもそも持っている武器が違うからです!(中で動いているAIはふつうのAIのチャット画面と同じですが、AIに渡している道具と作業場が根本から違います。)





